ついうっかりな事件簿

ついうっかりポータル-日用品-carelessly-とは?

ついうっかり忘れてしまいがちな日用品を登録すれば、あなたの携帯アドレスにお忘れ防止のメールが届きます。

日用品についての情報満載「ついうっかりポータル」では、日々の生活で必要不可欠な日用品の情報を紹介しています。

只今、ついうっかりポータルでは広告掲載していただけるサイト様を募集しています! お申し込みされますと
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デイリーユースな商品の疑問を払拭しよう! とおもっても些細なことでメーカーさんに問い合わせることは面倒だし恥ずかしいですよね。 今回ついうっかりポータルではそんな疑問を思いきって聞いてみました。 ⇒入浴剤のギモン
また気になるモデルの日用品も独自に収集! 梨花ちゃんの愛用日用品はこちら⇒梨花愛用日用品です。

carelessly[ついうっかり日用品]日用品管理ツールを使いこなせ・・・

難しい操作は不要、しかも無料サービスのこの日用品管理ツール。
ご自宅の日用品の在庫が少なくなったときにメールでお知らせいたします。
お知らせメール時間も設定可能なのでだから「日用品…あ、買い忘れた!」なんて事を防止します。

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◆carelessly[ついうっかり日用品]の流れ

carelessly[ついうっかり日用品]の流れ

1.お知らせメールを受け取る

会員登録すると、登録している日用品がなくなってきた頃にPC・ケータイ宛てにお知らせメールを配信。 どの日用品を買わなきゃいけないのかが一目でわかります。

2.買物をする

そのメールを見ながらお買物。これで「アレ?何の日用品を買うんだったっけ」という迷いや焦りがなくなります。

3.リアクションをする

日用品の買物をしたらさっきのメールに書かれているURLにアクセス。 買った日用品や買わなかった日用品にチェックをいれて送信。それだけでOK。

その結果

  • あなたに合ったタイミングで日用品のお知らせメールが来る
  • 日用品の「買い忘れ」「買い増し」「思い出せない」が無くなる
  • 普段の生活に必要な日用品で落ち込んだり、凹んだりというストレスが無くなる
まずは1週間「ついうっかり日用品」試して判断してください

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分別回収した資源ゴミはどこへ?

エコという言葉が非常に流行している昨今。家庭でもゴミの減量化が求められ、あくせくしている日々ですが、そんな中 横浜市が、ゴミを10分別15品目に分けて収集することで、ゴミの資源化、リサイクル化を実現させています。 横浜市は「将来の子どもたちに、豊かな地球環境を!」という願いから 「平成22年度のゴミ量を、平成13年度実績に対して30%削減させる」という目標。 その名も「G30」というプランを実施し、着実な成果を挙げているそう。 また横浜市に限らず、分別回収を進めて、ゴミの資源化を実現している自治体は増えていて、 おととしの容器包装リサイクル法の改正によって、分別回収は加速してきているようです。

「G30」の「G」はゴミ(GOMI)のG。またゴミを英語して「Gabege」、減量(Genryo)、次世代に良質な地球環境を 引き継ごうという意味の「Good Global Enveronment」の思いから「G」がキーワードになったそうです。

それにしても東京に次ぐ第二の大都市に住む市民がこのプランを理解し、実行してくれるのか不安ですよね。 この不安に対し、横浜市は10分別15品目の理解を得るため自治会・町内会単位で11000階を超える住民説明会をしてきたんだとか。

市側がこれだけの試みをして、実際の結果はどうだったのか。当初平成22年に30%を減らすという目標でG30を定めたそうですが、 やってみればなんと平成17年に目標の106万3千トン、パーセンテージにして33.9%の削減ができ、 5年前倒しの目標達成に。分別回収のため、人件費がかさむという現実もありますが、ゴミの減量によって当初計画されていた新焼却 施設も不要となり、1100億の予算が浮いた横浜市。まさに小さなことからコツコツと。ゴミの分別が横浜市の経営を大きく動かすことになったのです。 日本全国の自治体も横浜市を見習い、住民と自治体の協力、方向性がひとつになれば、このような大きなこともできるのだとおもいます。










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